LAND FOR ENERGY STORAGE

蓄電池用地を
お持ちの方へ

既存発電所内の空きスペース、発電所隣接地、小規模な遊休地など、蓄電池事業への活用可能性を確認します。

LAND PURCHASESOLAR SITESMALL LOT
IMAGE / LAND FOR ENERGY STORAGE

LAND ASSESSMENT

日本の遊休地で蓄電池設置候補・電柱・搬入路を確認するイメージ
掲載画像は完成イメージです。Joe Allianceの施工実績や、実際の採用製品を示すものではありません。
TARGET既存発電所の空き
TARGET隣接地・遊休地
AREA案件ごとに確認
FIRST STEP所在地から相談

LAND TYPES

検討できる土地の例

低圧蓄電池は大規模造成を前提としないケースもあり、既存設備周辺の小さな空間が候補になることがあります。

01

太陽光発電所内の空きスペース

既存設備の運用を妨げない範囲で、空き部分の活用可能性を確認。

02

発電所の隣接地

接道、系統、設備配置等を確認し、候補地として検討。

03

小規模な遊休地

面積だけで判断せず、電柱・接道・周辺状況などを合わせて確認。

CHECK

最初に確認すること

土地があるだけでは蓄電池事業が成立するとは限りません。所在地・面積・現況から初期確認を行います。

  • 01所在地・地番・おおよその面積
  • 02現況写真、接道状況、既存設備の有無
  • 03近隣の電柱・電線状況(分かる範囲)
  • 04土地の権利関係、売却・賃貸の希望
  • 05太陽光発電所の場合は発電設備との位置関係

FLOW

ご相談からの流れ

詳細資料が揃っていなくても、まず所在地から相談可能です。

01お問い合わせ
02土地情報確認
03系統・配置検討
04条件整理
05契約検討
06案件化

土地活用のイメージ

小規模な土地や設備周辺の空きスペースを候補として確認します。

低圧蓄電池の設備イメージ

実際の配置・設備構成は案件条件により異なります。

詳しく見る →

SPECIAL

DM・施設所有者向け

DMを受け取った方、既存施設・発電所の空きスペースをお持ちの方向けの案内も用意しています。

CONSULTATION

このような段階でもご相談いただけます

条件が固まっていなくても、分かる範囲から整理します。

  • 土地だけ確保している
  • 系統連系申請中で設備が決まっていない
  • AnchengNEを含む海外製品の国内対応可否を確認したい
  • EPCの一部だけ依頼したい
  • 低圧か高圧か決まっていない

CONTACT

土地の所在地だけでも、ご相談ください。

面積・電柱番号・写真などは分かる範囲で構いません。土地買取・活用条件は案件ごとに確認します。